会社スタッフ紹介

株式会社JDM「ジャパン動物メモリアル社」は、大切な我が子であるペットが亡くなったときに、
ご自宅まで出張し、火葬を行う【訪問ペット葬儀専門】の会社でございます。

当社スタッフは長期に渡り研修を重ね、飼主様へのご対応から火葬技術までプロフィッショナルに育成し、
飼主様のお手伝いをさせていただいております。

代表取締役

代表取締役 根本

代表取締役 根本 学

まずは、当社ホームページご観覧いただきありがとうございます。当社はご自宅訪問ペット火葬を専門としたペット葬儀社でございます。元は千葉県でペット霊園を経営していましたが、県外からの飼主様のご要望があり、2016年に東京都を中心にペット火葬を行う当法人を設立いたしました。最初は一人で始め、電話対応から現場対応、ペット火葬まで行いました。その経験を経て、スタッフを直接育成し、各地域に輩出しております。

私自身、ペットを亡くしております。その胸が張り裂けそうな経験から、今現在ペットを亡くされた飼主様は、どんな言葉をかけられれば悲しみが軽減されるか、どんな葬儀サービスが受け入れられるかを考え、試行錯誤しながら過ごしております。その際、飼主様から直接お褒めのお言葉をいただいたり、ご指導いただきながら日々成長させて頂いております。

どんなサービスでも良い悪いは必ず存在します。特に「葬儀」に関しては、一度行ってしまったらやり直す事はできません。私達はその重大さを理解し、一つでも小さい問題点が出てくればすぐに社内ミーティングを重ね、葬儀の向上を計っています。

動物病院様、ペットサロン様、ブリーダー様、葬儀社様、僧侶の方々、関連企業様には大変お世話になっております。業種は違えど、共通項は「ペット」と「葬儀」です。

今後とも、大切なペットとの別れをお手伝いさせて頂き、「ペット葬儀」に特化し、一人でも多くの飼主様の心のよりどころになれるよう日々精進いたします。

統括マネージャー

動物葬祭ディレクター 高野侑己

動物葬祭ディレクター 高野侑己

皆様、初めまして。
ジャパン動物メモリアル社、関東エリアマネージャーの高野です。
私が常に心掛けているのは飼い主様の立場と専門家の立場、両方の視点で考えるということです。

葬儀にマニュアルは存在しません。
皆様がどの様な形で大切なペットちゃんを送り出してあげたいのかしっかりと見極め、そこに専門家としての意見を交えながら最高のご葬儀をご提供させていただきます。

たった一度きりのご葬儀ですから、飼い主様が後悔の無いように、そして大切なペットちゃんが安心して旅立てるように。全力で皆様のお手伝いをさせていただけたらと思います。

現在までに数千件以上のご葬儀を担当させていただきましたが、当社のサービスは全国でもトップクラスと確信しております。不安なこと、わからないご質問などございましたら些細なことでも構いません。当社、高野宛までお気軽にお問い合わせ下さい。

動物葬祭ディレクター

中島健太郎

動物葬祭ディレクター 中島健太郎

中島健太郎と申します。
私はなぜ、このお仕事に携わっているかと申しま上げますと、「動物が心底大好き」だからです。ペット関連のお仕事は「ペットショップ」や「トリマー」だけじゃなく、「ペットの葬儀」が存在する事、また、その重要さも知り、最後まで見届け、見送ってあげる事も大切だと思いこのお仕事を始めようと思いました。

現在も、犬(フレンチブルドッグ)を飼っており、昔はゴールデンレトリバーを飼ってました。
私自身、愛犬を亡くした経験があり、あの時のとても辛かった気持ち、その経験を活かし、ペットちゃんを亡くされて辛い気持ちの飼い主様のお力、手助けができるよう気持ちを込めて飼い主様の気持ちを1番に考え葬儀の方を行わせていただいてます。

また、一愛犬の飼い主として飼い主様から色々なお話をさせて頂いており私自身日々成長させていただいております。
「ジャパン動物メモリアル社 中島健太郎」に大切なペットの葬儀を任せて良かった。と、飼主様に言って頂けるよう心を込めて御対応させていただきます。

弊社スタッフ/大上

動物葬祭ディレクター 大上 翔平

「株式会社ジャパン動物メモリアル社」、大上翔平と申します。

「ペットは家族の一員」
現代社会において、ペットの飼育数は犬猫だけで2000万匹を優に超え、人間の子供の数を凌駕するほどになりました。
同時に、ペットの存在価値は年々大きくなり今や家族の一員とよばれるほどになってきました。

そのペットとのお別れは大変つらく、本当に悲しいものです。
ご存知のように、その大切なペットの「命」は、私たち人間に比べ、はるかに短いものです。

私たちを癒し、なぐさめ、また励ましてくれた、愛おしいペットもやがては最期の時が訪れるのです。

この愛おしい存在とのお別れの儀式であるペット葬儀、ペット火葬と供養をきちんと悔いの残らないものにしてあげたいと誰もが思うはずです。

その手助けを「株式会社ジャパン動物メモリアル社」、大上がご対応させて頂きます。

動物葬祭ディレクター 安藤将男

動物葬祭ディレクター 安藤 将男

最初は、『ペットを飼う』と言う気持ちから始まったと思いますが、5年、10年と、同じ時を過ごす事により絆は深まり、時には家族であり、時には親友であり、思い出も積み重なり、皆様に取ってかけがえのない存在に変わった事だと思います。

しかし、人生、出会いが有れば別れも有ります。しかも、気持ちの整理もつかない
まま、別れは突然やって来ます。

胸が張り裂けそうなぐらいの悲しみだと思いますが、今まで与えてくれた沢山の幸せや喜びを思い出して頂き、かけがえのない、大切な方の新しい出発を、笑顔で見送れる様に、全身全霊でお力添えをさせて頂きます。

『一期一会』

飼い主様にとって、意味の有る出会いと別れだった事を、心よりお祈り申し上げます。

動物葬祭ディレクター 秋元 悠佑

僕は元々動物が大好きで、人間に対しての純粋な幸せ・癒しを与えてくれる動物達に「感謝」の気持ちを還元したいと、大学では動物について学びました。その後、実際に動物看護師を経験し、そこで色々動物のことについて学びました。

「犬」「猫」「小動物」等々。ただ単に「動物好き」だけの思いでは身につかない知識、経験がたくさん身に付きました。もちろん、そこで飼い主様の動物に対しての想いや、愛も肌で感じ「ペットも家族の一員」なんだなと感じさせていただきました。

その知識・経験を十二分に生かし、現在の職「ペット葬儀」に就かせていただいております。担当させていただいた飼い主様には全力で葬儀を承らせていただきます。よろしくお願いいたします。

弊社スタッフ/藤井

動物葬祭ディレクター 藤井

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弊社スタッフ/佐藤

動物葬祭ディレクター 佐藤 久美子

佐藤久美子と申します。

幼い頃より生き物が大好きで、様々な種類の動物達と生きてきました。
現在も全て保護した猫5、犬1頭と暮らしております。

沢山の動物達と生きる中で、沢山の出会いと別れを経験致しました。
何度最後を見送ろうと悲しみは変わりません。
ですが、辛さを癒してくれたのもまた動物達でした。

もう飼いたくないと思っても出会ってしまう不遇な動物達に、これも運命だと生き物を飼い続ける人生になりました。

動物を愛し、失う事を経験し、またこれからも失う自分だからこそ、同じ境遇にある方のお力になりたいと、このお仕事を選択しました。

悲しみの真っ只中におられる飼主様、乗り越えて笑顔で送り出す飼主様、皆様のご様子は様々ですが、我が子を愛するお気持ち、お辛い心中をお察し致します。
自分だったらどんな言葉が欲しいか、常に飼主様のお気持ちに寄り添えるよう努めております。

大事な家族を亡くされた飼い主様の思い出が、最後に悲しみだけで終わらなよう、お見送りのお手伝いをさせて頂きます。
私で良かったと言って頂けるよう、誠心誠意ご対応させて頂きます。

弊社スタッフ/上野

動物葬祭ディレクター 上野 健治

ジャパン動物メモリアル社の上野健治と申します。

私は8年程前に愛犬(ドーベルマン)との死別を経験致しました。
そして2年程ペットレスになり非常に悲しい思いはしましたが「ペットが好き」と言う気持ちに嘘はつけず現在トイプードル2匹と生活を共にしております。

私は、ペット上級看護士、セラピスト、トリミングの資格も取得してます。
何故、そんなペット好きが葬儀屋?と思う方もいらっしゃるとは思いますが、動物の生まれてから亡くなるまで、総合的にペットに寄り添いたいと思う気持ちから、ペットを天国へ導けるペット葬儀社に誇りを実感しております。

飼い主様の大切な家族を誠心誠意、真心込めて最後の儀式、ペットの葬儀をさせて頂きます。

弊社スタッフ/田代

動物葬祭ディレクター 田代 雄一

田代雄一と申します。

私は、幼い頃から動物が大好きで飼育したかったのですが、家庭の事情でペットが飼えませんでした。

今でも忘れられないのが小学生の時、登下校で通る道にいつもいる芝犬と遊ぶのが日課になっていて、本来ならダメなのかもしれませんが、学校の給食で出た食用のパンを少し残し、その芝犬にあげたり、一緒に散歩させてもらったりと、ペットが飼えなかった私に飼い主さんは本当に優しくしてくれていました。

そんな私も小学校を卒業し中学生になると、いつも登下校していた道が変わり、部活動に明け暮れ、仲良くしていた芝犬とはなかなか遊べなくなっていました。

そして月日が経ち、部活動も引退し、たまたま通りがかった芝犬がいるお宅を訪問してみると、飼主様から「〇〇ちゃんは亡くなってしまったの」と、聞きとても悲しくなりました。

しかし、飼主様からはその時にお世話になった動物葬儀のスタッフが「とても丁寧で気持ちよく送ってもらった」と、話しているのがとても印象的だったので、その経験から現在この仕事につかせてもらっています。

これからも御子様の旅立ちを全力でサポートさせていただき心に残る葬儀に致します。

動物葬祭アドバイザー/コールセンター

動物葬祭ディレクター、オペレーター 東 久美子

初めまして。事務スタッフの東と申します。御予約の御電話は私が対応させて頂きます。女性の方でも安心してお問い合わせ下さい。出会った時からペットと共に過ごし、隣にいるのが当たり前のご家族。

沢山の思い出を一緒に築いてきた大切なパートナー。当HPをご覧頂いた飼い主様は心中悲しみに溢れていると存じます。

心中お察し申し上げます。私自身も以前にペットを飼っておりました。そして大切な大切な家族の最後を何度も見送りました。私も本当に辛くて涙し、それでも愛したペットの為にも明日も生きねばと現在に至ります。涙を流す飼い主様のお気持ちにそっと寄り添い、当社のもスタッフが全力をもちましてサポート致します。細かい事、気になったこと、お問い合わせだけ、聞き忘れたことなど遠慮は無用に御座います。お気軽にお電話下さい。

動物葬祭ディレクター、オペレーター 小池 留奈美

私は、以前愛犬「チワワ」を飼っていました。
上京し、社会人になり、独り暮らしを始めた時から一緒に暮らし出しまして、初めての生活環境に対する不安や寂しさがある中、その愛犬が私のそばから離れずにいつも隣にいてくれて、苦境を乗り越えることが出来ました。
大切な存在である「ペット」とお別れをしないといけなくなった、お辛い気持ちお察し致します。少しでも支えになれて、お役に立てれば幸いです。

動物葬祭ディレクター、オペレーター 松倉 愛未

事務スタッフをさせていただいております、松倉と申します。

私も以前ヨークシャテリアを飼っていましたが、病気のため亡くした経験があります。その際ペット葬儀をし最期のお別れというのは、本当に大事だなと実感させられました。

ですので皆さんにとっても最期のお別れが後悔がないよう、不安なことがありましたら、お電話で解消できる不安要素は全て取り除ければと思いますので、何でもお気軽にお問合せくださいませ。

少しでもお力になれるよう努めさせていただきます。よろしくお願いいたします。

動物葬祭ディレクター、オペレーター 黒木 健司

私が小学生の時に雑種の犬を飼っていました。

とても可愛くて亡くなった時は家族全員悲しくてずっと泣いておりました。ペットを亡くされた飼い主様の悲しい気持ちをお察し致します。

飼い主様のお気持ちを考え全力でサポートさせて頂ければと思っております。
何か困ったことやご質問など何でもお答え致しますのでまずはご相談下さいませ。
お役に立てるように頑張ります。

24時間・365日 ご相談受付・葬儀対応

ペット火葬ご予約・ご相談受付窓口です。
お電話は私につながりますので、
不明な点・ご質問等、どうぞお気軽にお電話ください。